太陽光発電投資プランのご提案 Solar technology

27円未満でも32円時代並の売電利益!

現在、多くの人が太陽光発電を投資として選んでいます。
その中で、年々固定買取金額が下がっていくと、同じ発電設備(初期投資)にたいして収益が下がっていき、太陽光発電の時代はもう終わったと言う人も少なくありません。

そこでサンマックスは、27円未満でも32円時代並の売電利益を期待できる、SunMaxプラン(最大制御力プラン)をご提案します。
こちらのプランはヨーロッパでは標準的な接続方法で、PCSに従来よりも大きなパネルの容量を接続し、PCSの発電能力を最大限に活用する方法です。

20年間収益シミュレーション(税込)

SunMaxプランでの接続方法は従来の接続方法よりパネルを多く使う為、最初のイニシャルコストは若干増えますが、収益率は格段に上がります。
また、固定価格買取制度を利用する事で、20年間の売電単価は固定されることから、かなり予見性の高い投資であると言えます。

〈SunMaxプラン〉発電量の最大化モデル

サンマックスが用意しているSunMaxプランのラインナップは以下の通りです(2016年2月現在)

パネル:SF170-S

SF170-S

ソーラーフロンティア(純国産製)

PCS:10000TLEE-JP

10000TLEE-JP

(ドイツ製)世界シェアNo1
※設計寿命20年・オプションで20年の保証契約もあり

■SUNMAXプラン

パネル SF170-S 440枚 74.8kw
PCS SMA 10kw 4台 9.9kw 1台 49.9kw
積載率 149%

SunMaxプランでは、安心の純国産製のソーラーフロンティアのパネルと、世界シェアNo1のPCSを接続するプランをご用意しています。
PCSの能力を最大限に活用できていなかった従来の接続方法に比べて、年間の発電量が約30%アップが期待できます。

SunMaxプランと50kW通常プランの比較(イメージ)

月別発電量

月別発電量

従来のプランでは、PCSの能力をうまく活用していなかったのに対して、SunMaxプランではPCSとパネルを効率よく接続することにより最大限の効率化を図っています。

年間発電量

年間発電量 発電量は30%UP!発電超過分はわずか0.3%

※条件 NEDO観測所鹿島平均年のデータSunMaxプランのパネル容量74.8kW、50kW通常プランのパネル容量51kWPCS容量49.9kW

相続税対策としての太陽光発電の導入

平成27年1月に租税法が改正されました。基礎控除額が大幅に下げられ、税率も上がったため、かなりの増税となっています。
東京都内では節税対策として中古マンションの人気が高まり、数年ぶりの上昇トレンドになっています。
太陽光発電システムを導入することはこの様な相続税の対策となり得る面があります。「生産性向上設備投資促進税制」の対象となる事から、太陽光発電設備への投資は即時償却が可能な為です。また、あえて借り入れを行って設備を保有する事で、負債を計上する事もできます。

中古マンションの平均成約価格の推移

中古マンションの平均成約価格の推移

中古マンションの平均成約価格の推移(出典:東日本レインズ「首都圏不動産流通市場の動向(2014年度)」)

相続税対策のイメージ

相続税対策のイメージ

土地の有効利用としての太陽光発電システム

平成26年5月に農山漁村再生可能エネルギー法が改正され、条件を満たせば一種農地でも農地転用せずに太陽光発電システムの導入が可能になりました(みなし転用)。
日本には460万haを越える耕作放棄地があると言われており、農業の担い手不足と相まって、深刻な問題となりつつあります。
不動産は所有しているだけでも固定資産税を支払い続ける必要があり、また相続の際は資産として計上されることから、土地の有効利用として太陽光発電システムを捉える人も増えています。

土地の有効利用としての太陽光発電システム

太陽光発電売電シミュレーション

太陽光発電の収益は、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)が発表している、全国の観測所で観測された太陽光の日射量分布によって、ほぼ正確に計算することができます。
また、固定価格買取制度を利用する事で、20年間の売電単価は固定されることから、かなり予見性の高い投資であると言えます。
サンマックスでは、お客様の状況を元に太陽光発電売電シミュレーションをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

  • 未利用用地をお持ちの方
  • 太陽光投資に興味がおありの方
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